11/30まで無料詳細診断の診断結果のご案内まで進んだ方に QUOカード500円分プレゼント
一般社団法人 介護医療マネー協会賢約サポート 無料診断
30秒診断
賢約サポート 無料診断

ご家族の介護費・医療費、
その支払い、多すぎませんか?

税金・保険料・医療費・介護費の「お金の健康診断」です。
払いすぎがないか、専門家がまとめて無料で確認します。

税金保険料医療費介護費
7年間の相談約4,000件
安くなった・戻った約70%
戻ったお金 平均60〜70万円

※当協会調べ。最大250万円のケースも。お金が戻るかどうか・いくら戻るかは人によって違い、必ず戻るとはかぎりません。

これまでに、累計12億円超の「戻る・減る」の実績(2026年7月現在)

施設の費用が
月17万円→6万円に
税金が5年分
約120万円戻った
お金が戻って喜ぶご夫婦のイラスト

※金額は過去の実例です。同様の結果を保証するものではありません。

「賢約サポート」って何?

ひとことで言うと、
お金の健康診断です。

1 調べる

今の支払いが多すぎないか、まとめて確認

2 教える

戻るお金・減るお金があれば、手続きの方法をご案内

3 報告書でお渡し

結果とアドバイスを、報告書にまとめます

まずはここから

かんたん30秒診断

質問に答えるだけ。お名前の入力はいりません。

質問 1

動画で見る

「賢約サポート」とは?

税金・保険料・医療費・介護費の支払いが多すぎないかを、協会がまとめて確認するサービスです。

  • 診断は無料
  • 見直せる場合は、申請の方法をご案内
  • 手続きに進む方には、提携税理士をご案内
  • 暮らしを変えずに、ご負担を軽くできる可能性
動画のイラスト:公的支出適正診断 賢約サポートサービス

▶ 押すと動画が開きます(YouTube)

こんな方に

1つでも当てはまれば、
見直せるかもしれません

家族に迷惑かけたくないな…

介護と医療のお金に悩むご夫婦のイラスト
  • 親や家族が要介護認定を受けている
  • 親が特養(特別養護老人ホーム)などの施設に入っている
  • 親に生活費や介護費を仕送りしている(別々に暮らしていてもOK)
  • 病気や障害のある家族がいる
  • お父様またはお母様の年金収入が、年間158万円以下
  • 医療費控除・扶養控除など、税金や保険のことはよくわからない

制度をぜんぶ自分で理解しなくて大丈夫。
まずは今の状況を確認するところから。

なぜ起きる?

「払いすぎ」は、
知らないうちに起きています

年金・税金・健康保険・介護保険…
まとめて相談できないの?

どこに相談すればよいか悩むご夫婦のイラスト

1制度がとても複雑

介護保険の制度、医療費控除・扶養控除・障害者控除…。知らなかった、時期を逃していた、ということがよくあります。

2自動では適用されない

自分で申請・申告しないと、使えない制度があります。

3相談先がバラバラ

税金は税金、介護は介護と窓口が別々。まとめて見てもらえる場所は、なかなかありません。

だから、まとめて見るのが
「賢約サポート」です

総合的にアドバイスしてもらえるから、
損せず安心ね

まとめて相談できて安心するご夫婦のイラスト
診断は無料協会が、支払いをまとめて確認します
手続きが分かる見直せる場合は、申請の方法をご案内します
暮らしは変えずに暮らしを変えずにご負担を軽くできる可能性があります

無料詳細診断でわかること

診断すると、どうなる?

賢約サポート診断結果報告書の表紙(サンプル)

診断結果は「診断結果報告書」でお渡しします

予想還付金総額・予想年間節約総額と、あなたのご家族に合わせたアドバイスを1冊にまとめます。無料相談から報告書のお渡しまで、費用は一切かかりません。

見直せる点があった場合

使える制度と、申請の方法をご案内

診断結果ご報告のサンプル。予想還付金総額と予想年間節約総額が記載されている

報告書のサンプル(金額は例です)

戻るお金・減るお金の目安をお伝えします。還付申告などの手続きは、協会の提携税理士をご案内します。

今の支払いが適正だった場合

「適正」とわかることも、大切な結果

診断結果ご報告のサンプル。現時点でのあなたの公的支出は適正です、と再診断のタイミングが記載されている

報告書のサンプル

次にいつ見直せばよいかをご案内します。見直せる点がない場合も、費用はいただきません。

どちらの場合も、診断結果のご案内まで進んだ方に
QUOカード500円分プレゼント

  • ※ 対象:2026年11月30日までに用紙(賢約相談シート)をご提出いただき、無料詳細診断の診断結果のご案内まで進まれた方(お一人様1回限り)
  • ※ 11月30日は、用紙(賢約相談シート)をご提出いただく期限です。用紙は担当者とのご相談の中でご記入いただくため、お早めにお申し込みください。
  • ※ 診断結果の内容にかかわらず、診断結果のご案内まで進まれた方はすべて対象です。
  • ※ 実際に戻る金額や減る金額は、ご申告の時期やその時点のご状況により変わります。
  • ※ QUOカードは12月末までにお渡しします。
  • ※ 本キャンペーンは予告なく変更または終了する場合があります。

実際のご相談事例

暮らしは変えずに、
ご負担が軽くなった例

事例1 保険料の軽減

離れて暮らすご両親の将来を心配していた40代自営業の方

70代のご両親は、妹様と同居。まだお元気ですが、介護が必要になったら、ご両親の年金では介護費用がまかなえず、妹様に負担をかけてしまうことを、ずっと心配されていました。

住民票に関する手続きをおすすめしたところ、ご両親の介護保険料・後期高齢者医療保険料が軽くなることが分かりました。今後、医療や介護が必要になったときも、医療費や介護費の軽減が受けられます。

ご両親の保険料が 年間 13万円 安くなりました

お客様の声

「今回いただいた情報だけで、私たち兄妹の将来的な不安が解消されました。両親を養ってくれている妹に少し恩返しができたと思います。」

事例2 扶養の手続き

お兄様に感謝されたと報告してくださった40代女性

20代の娘さんと暮らす40代の女性。離れて暮らすお兄様(会社員)は、80代のお父様と同居されていました。

お兄様がお父様を税金の扶養に入れることと、住民票に関する手続きをおすすめしました。ご相談者ご自身には、娘さんの健康保険の扶養に入ることなどをおすすめしました。

お兄様の税金が 約40万円 戻りました

お父様の介護保険料や医療費も年間数万円下がり、ご相談者の国民健康保険料も年間7万円ほど軽くなりました。

お客様の声

賢約サポートをきっかけに、久しぶりにお兄様と連絡を取ったそうです。お兄様に「ありがとう。助かる。」と言ってもらえたことが嬉しかった、とご報告をいただきました。

ほかにも、こんな例があります
  • 特別養護老人ホームの費用が月額 約17万円 → 約6万円に(50代男性)
  • 扶養控除・障害者控除の手続きで、5年分で約120万円の税金が戻りました(会社員男性)

※ 金額は過去の実例です。同様の結果を保証するものではありません。使える制度や金額は、個別の状況によって異なります。

ご相談の流れ

申し込みから診断結果まで、
3ステップ・無料

STEP 1

無料詳細診断を申し込む

お名前・連絡先・都道府県を入力するだけ。

STEP 2

担当者がお話をお聞きします

ご家族の状況や今払っているお金についてお聞きしながら、用紙(賢約相談シート)1枚にご記入・ご提出いただきます。ご相談は対面またはオンラインで行います。

STEP 3

診断結果をお伝えします

今の支払いが適正か、見直せそうなところはあるか、今後いつ見直すとよいかをご案内します。

ここまで進んだ方に
QUOカード500円分
プレゼント

11/30までに用紙(賢約相談シート)をご提出いただいた方が対象です。
戻るお金・減るお金が見つからなかった方にも、もれなくプレゼント。

STEP 1〜3 は すべて無料 です

診断のあと、手続きをご希望の場合

  1. 必要な方には税理士をご紹介税金の還付申告など、専門資格が必要な手続きがある場合は、協会の提携税理士をご案内します。
  2. 費用のご説明・ご契約正式にお願いする前に、費用や報酬をご説明します。納得いただいてからのご契約です。
  3. 還付金を受け取る税務署や自治体の審査で認められると、還付金が支払われます。
  4. 還付金の中から報酬をお支払い受け取った還付金の一部を、報酬として税理士と協会にお振り込みいただきます。

「賢約サポート」をつくった理由

たった一つの手続きで、
救われる方がいます

一般社団法人介護医療マネー協会代表理事 藪内 祐子

私は公務員として、年金・健康保険・税金・介護保険などの窓口を合計18年間担当してきました。その中で、制度を知らなかったために使えるはずの制度を使えず、生活が苦しくなってしまった方を何度も見てきました。

ある80代の女性は、ご主人の施設費用で夫婦の年金がほとんどなくなり、貯金も底をついていました。確定申告など必要な手続きをすることで、月約20万円かかっていた施設関連費用が約10万円に。さらに過去の税金や保険料で約80万円の還付につながりました。

後日、この女性から届いたお礼の手紙に書かれていたのが、

「おかげで死なずにすみました」

という一言でした。税金・保険料・医療費・介護費をまとめて見てもらえる場所をつくるために生まれたのが「賢約サポート」です。

よくあるご質問

費用のこと、相談のこと

費用について

  • ご相談から診断結果の報告書のお渡しまで、無料です。
  • 診断結果により還付金が発生する場合は、提携税理士とご契約いただき、受け取った還付金の一部を報酬としてお支払いいただきます。
還付金が20万円未満の場合66,000円(税込)
還付金が20万円以上の場合還付額の30%+消費税

還付金をお受け取りになった後のお支払いなので、持ち出しなしでご利用いただけます。

診断すれば必ず安くなりますか?
いいえ。使える制度や控除は、ご本人やご家族の状況・所得・扶養・介護の状況などで変わります。診断の結果、見直せる点がない場合もあります。その場合も費用はいただきません。
どこで相談するのですか?
対面またはオンラインで、担当者がお話をお聞きします。
何を用意すればよいですか。個人情報が心配です。
ご記入は家族の状況を書く用紙(賢約相談シート)1枚だけ。個人情報はご相談・診断と必要な手続き以外に使いません。
どのような方が対象になりやすいですか?
介護や医療のご負担がある方に限らず、離れて暮らすご両親を税の手続きで扶養に入れるなど、見直せる場合があります。
過去に払いすぎた税金も戻りますか?
税金のルールの条件を満たす場合は、還付申告の対象になる可能性があります。戻るかどうかや対象期間は個別の確認が必要で、必要に応じて提携税理士をご案内します。
税金の申告は協会がするのですか?
税務代理や税務書類の作成など、税理士の資格が必要な業務は提携税理士が担当します。必要な場合は、正式に税理士とご契約いただいてから手続きを進めます。

「うちはどうだろう?」
と思ったら

知らないまま払い続けているお金があるかもしれません。
まずは30秒で、目安を確かめてみてください。

11/30までに用紙をご提出いただき、
無料詳細診断の診断結果のご案内まで進んだ方にQUOカード500円分プレゼント

あなたの場合、いくら戻る? 無料30秒でかんたん診断診断せずに、無料詳細診断を申し込む方はこちら

運営しているのは

運営者のご紹介

代表理事 藪内祐子
代表理事 藪内 祐子(やぶうち ゆうこ)

元行政職員。年金・健康保険・税金の窓口を8年、介護保険の相談支援を10年。公的支出の適正化「賢約サポート事業」を創設。著書『元行政職員が語る 介護 知っておきたいお金のこと』。

理事 上田剛之
理事 上田 剛之(うえだ たけし)

ファイナンシャルプランナー・介護福祉士・相続手続きカウンセラー。介護・障害福祉の現場でシニアの方と向き合って10年以上。2019年より介護世帯のお金の相談窓口として活動。

ご相談は、運営者のほか、協会会員のアドバイザーが担当いたします。

運営
一般社団法人介護医療マネー協会
代表者
代表理事 藪内 祐子
所在地
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-1-3
電話番号
050-1720-6960
ホームページ
協会の公式ホームページはこちら ▶

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